Elia Meadow
エリア・メドウは冒険者であり、光の戦士である。
また、英雄である。
・基本情報・
ミコッテ ムーンキーパー族 22歳男性
巴術士(召喚士)/赤魔導士
「ええっと……俺、エリア・メドウっていいます。君は?」
お人好しで流されやすく、メンタルはちょっぴり弱い。
冒険を求めてエオルゼアにやってきた。リムサ・ロミンサを目指したのは巴術を学ぶため。
髪型を変えるような気軽さで幻想薬を飲み、種族性別を変えて別人になろうとする。
戦闘において、「敵は必ず殺すモノ」だと思っている。
故に敵に対して容赦をしない。手加減こそ失礼に値する。
命のやり取りである「戦闘」という行為自体が好き。
しかし、対話で戦闘を回避できるのであれば、それが一番だとも思っている。
とある孤児院出身であり、名前は孤児院でつけてもらったもの。
そのためミコッテ族の命名規則に則っておらず、本人は少しだけ気にしている。
・関係・
リリカ・マリカ
「とある依頼で逃走を手伝った、おてんばなお嬢様。」
「君、もう少し大人しくしようとか思わないの……?」
サイモン・サイクス
「幼馴染で孤児院仲間。いい兄貴分……かな。」
「俺、もう既に結構大人だと思うんだけど?面倒はもう見なくていいんだけど!?」
ユーフォリア・メドウ
「いつだかにお世話した記憶喪失の子。先生、らしい……?」
「わかる、わかるよー!かっこいいよな、イフリート・エギ!」
メロー・ル・フレム
「イシュガルドで知り合ったヤツ。ちょっと目が離せないかも。」
「たぶん根っこが同じだと思う。でも、対話を拒否するのはわからない……」
ミライ・マーヴェイ
「クガネで拾ったゼラのヤツ。ちょっとぽやっとしてて、面白いヤツだよ。」
「ケスティル族なのに平気で喋ってるんだけど……大丈夫なの?」